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プーケットでボートダイビング
普通のリゾートダイビング(ボート)だと朝出発して午後3時−4時くらいまでには帰ってくるパターンを多く経験してるんですが、プーケットでのダイビング、丸一日かかってましたな。 午前7時半過ぎにホテルピックアップ、港まで1時間くらいの移動、ボートに乗り込みポイントまで2−3時間移動、2−3ダイブ&ランチして帰途につく感じなんでホテルに戻れるのはもう夕飯の時間。シャワー浴びて、ご飯食べるともうおねんねの時間に。潜った後のお昼寝がなによりも楽しみなんですがw 港までのアクセスとポイントまで遠いのが原因ですねぇ。 初日に訪れたポイントはピピ島。レオ様の「ザ・ビーチ」って映画で有名になったとこですな。ここで2ダイブ。 これがそのビーチ。 ![]() こちらはブリーフィング時の一こま。 今回お世話になったダイビングサービスはマリンクエストさんでした。 ![]() |
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シリーズ第5弾、オーストラリアはケアンズへの旅。世界遺産のグレート・バリア・リーフで潜ろう!って企画でダイビングとミニ観光であった。(2002年5月) ケアンズはオーストラリア北部に位置するクイーンズランド州にあって、グレート・バリア・リーフや熱帯雨林地帯へのゲートウェイとして知られる熱帯の植物が生い茂るトロピカルな街。日本からは約7時間ちょっとのフライトで到着します。時差はほとんど無いので楽チンですな。 |
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とりあえず、無事帰国したのでまとめにいきます。 ビーチ事情 本島はメリディアン・ヌメア前のビーチしか見ませんでしたが、いわゆる南の島の綺麗なビーチを堪能したいならば、イルデパン島、マレ島、ウベア島など離島にステイすることを推奨。ホテル前ビーチはとても普通すぎて(それでもキレイですが)南の島経験値のある人にとってはかなり物足りないと思われます。魚もほとんどいないのでシュノーケリングしても・・・ねぇ。ビーチサイドでゴロゴロ日光浴という王道がよいようですなぁ。 |
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ダイビング2−3日目レポいきます。 2日目は、テパバという内海の静かなポイントへ。フランス軍が1988年に沈めた軍艦がある沈船スポットとのこと。 沈船から少し離れたところに海ガメの楽園あり。僅か30分程度の間に15匹以上を目撃。単体で見たことは何度もあるが、これだけ一遍に見たのは初めて。ボーッとした奴もいて、至近距離まで近づいても反応しない。コーラルの間を覗くと、ファインディングニモなクマノミも発見。ニューカレの海は特別魚影が濃いという訳ではなさそうですが、個体種が豊富でなかなか飽きない感じがしますね。 |
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ただいま、ニューカレドニアはヌメアにきております。成田から8時間強のフライトを経て、滞在はメリディアン・ヌメアに。 ダイビング&ゴロゴロしにきたのだが、着くなりいきなりピンチ。いつも現地入りしてからダイビングサービスに予約を入れるのだが、、、ツアーデスク経由だと明日、明後日は満員御礼で、予約とれねぇ状態・・・ 急遽、自力で他のダイビングサービスを探して電話を入れ、ここまできて潜れない事態は回避; |
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第4弾はハワイ島です。(マイフォトに写真あり)
オアフは行ったことあるしなぁ ということでこの時はハワイ島へ。滞在したのはワイコロア・ビーチ・マリオット・アン・アウトリガ−・リゾ−ト。ダイビングと島内観光(レンタカー)であります。 ![]() ハワイ島は活火山の島なので、見える景色は黒い岩肌が多くて一風変わった印象。溶岩が海に流れだし、モクモクと水蒸気あがってるダイナミックな景観などが名物のひとつ。車でグルグル島の外周をドライブしたり、カルデラ付近まで上って見物したりと。 |
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第3弾はグアムであります。
ここは、異国の不自由さって全く感じられないので印象は薄いですねぇ 海に潜りに行っただけな感じです。 食事もコレってものは見つからず・・・ チャモロ料理というのがご当地名物らしいんですが、見た目が「う〜ん;」だったのでパス。 ダイビングのほうは、透明度も良くかなり快適で、写真のような地形も楽しめてグッドでございました。 ![]() かみさんは相変わらず買い物に興じておりましたが それを見てた私も我慢できなくなって、タグ・ホイヤーの時計を・・・げっつ; 3日間買おうか買うまいかとてつもなく苦悩しますた。(-_-;) ぅ、今回の記事、小学生の夏休み日記に近いノリな気がします・・・(反省) |




















